購入したリモワ・サルサ32Lは、ちょっとした小旅行に便利なサイズ

私が購入したリモワのサルサはポリカーボネート素材で、リモワの中ではお手頃価格が魅力のラインです。
色は無難にブラックで、容量は32L。
1~3泊目安のサイズ感です。
サイズは縦55センチ、横40センチ、奥行きが20センチくらいです。
重量は2.8kgで本当に軽く、女性でも簡単に移動できるのでオススメです。

開け閉めはジッパーで、車輪は2輪のタイプです。
2輪タイプはハンドル側に倒さなければ移動ができませんが、反対に自立しやすいです。
ある程度傾きがある斜面に置いても、勝手に動かないので使いやすいです。

機内持ち込みができるので、国内線に乗る際によく使います。
預け荷物がないと待ち時間もないので、楽々移動が可能です。
新幹線での移動の際、上の荷物棚に載せるのも簡単。
一つ持っておくとかなり使えるスーツケースと言えるでしょう。

私は購入してから約15年、いまだに現役で使っています。
当時は10代で購入した際は高価に感じましたが、元は取れたのではないかと思っています。

かなりの頻度で使っており、あまり丁寧に扱ってもいませんでした。
しかし、ひどい劣化は見られず、むしろ購入してから10年以上経っていることに驚きです。
高くても品質の良いものを購入することで、自分の心も豊かになります。
また、人生長い目で見たときに、得であることを実感させてくれたリモワは、私にとって人生の相棒のように感じています。

新入社員の研修や友人の結婚式、いろいろな場所にこのリモワ・サルサのスーツケースと共にした思い出があります。
一時期韓流アイドルにハマっており、各地にコンサートで出かけた際も使いました。
プラカードやうちわなどのグッズを入れるのにも、重宝したのが思い出されます。

我が家はマンション暮らしで収納が少ないです。
ですから、実はリモワのサルサをリビングの片隅に置いています。
オシャレなのでインテリアの一部として馴染んでくれており、助かっています。

あと何年使えるか分かりませんが、出来るだけ長く使えるように願っています。

旅をスムーズにするリモワ

ブランドの最大の特徴は、なんと言ってもデザインです。
フォルムが美しく、部屋に置いてあると、インテリアの1部として成立します。
上品なシルバーもまた素敵です。
耐久性や強度はもちろんのこと、細部にもこだわりを感じました。
細かい部分で気に入っているのが、キャスターです。
キャスターは、スムーズに移動をするために、大きな影響をもたらしていると思います。
滑らかな回転と程よいフィット感が移動をサポートしてくれていて、陰ながら役立っているのです。
また、ハンドルもお気に入りポイントの1つです。
1人1人手の大きさや厚みなど違いがありますが、それも配慮されているのでしょう。
とても持ちやすいです。
こちらを使用している間は、ストレスがありません。
最初は重さが少し気になっていましたが、移動していると重さはほとんど感じません。
使っているうちに忘れてしまいます。
そして、ケース内のシンプルな構造も良い感じです。
構造が複雑だと、整理がめんどうになる場合もありますが、このくらいシンプルだと扱いやすいです。
また、複雑な構造はお手入れに手間がかかってしまうパターンもあります。
こちらは手間をかけずにお手入れできるのが嬉しいです。
これまで使用してきたスーツケースに比べると高価ですが、素材や強度など、トータル的に考えると十分な価値があると思います。
パッと見た感じ同じように見えても、やはり佇まいが違います。
スーツケースのトップブランドなので、貫禄があるというか、存在がキラリと光っています。
スーツケースは使用していない間収納スペースに困ると言われていますが、出してインテリアの1部にするのもアリです。
そして、ケース内を収納として使うという手もあります。
本当の使い方とは逸れてしまいますが、それがさまになるのです。
平置きしてその上に本やフォトスタンドを飾るのも良いかもしれません。
旅行で大活躍していますが、自宅でも大いに役立っています。

ルフトハンザエディションのリモワの購入と使用感について

ドイツ産の有名スーツケースのリモワを購入するにあたって、現地のドイツで購入したいと思いドイツを訪れた際に購入を決めました。
またリモワは使用している人が多く、手荷物の取り違いも多いと聞いたことがあるので、少し特殊なリモワを手に入れるべく、
ルフトハンザドイツ航空とコラボレーションしている37Lのリモワをゲットしました。

私が入手した場所はリモワの直営店ではなく、ドイツのフランクフルト国際空港にある「World shop」というルフトハンザドイツ航空のショップです。
そこには多種多様なルフトハンザドイツ航空とコラボレーションされたリモワのスーツケースが豊富に揃っていました。
店員さんもとても親切で丁寧な説明と対応をして頂きました。
そして帰国前に空港で免税手続きを実施すれば、日本のお店で購入するよりも安く手に入れることが出来ます。

実際の使用感ですが、機内に持ち込みが出来るサイズを購入したので3泊程度であれば十分に収納が出来て、また4輪なので移動もスムーズに出来ました。
そしてリモワにルフトハンザドイツ航空のトレードマークの鶴のマークがあるので、荷物の取り間違いの心配もなく、とても快適に使用しています。
デメリットは4輪がとても動きやすいので、電車に乗るときは手で抑えておく必要があります。

もう一つの懸念事項としてドイツで購入したので、故障したときの対応に不安がありました。
しかし、購入の際に現地のスタッフさんが故障した場合は東京では表参道か銀座にある店にリモワ本体を持ち込んで見せることで
基本的な修理はスムーズに対応出来るが、故障の内容によっては部品を海外から入手する必要があるため、時間がかかることもあると教えてくれました。
購入後のアフターサポートも充実しているのがリモワの魅力の一つとも言えると思います。

私はドイツで購入しましたが、最近はBUYMAなどのネット通販でもルフトハンザエディションが販売されている様なので
気になる方には是非チェックしてみて頂ければ幸いです。ただ偽物も出回っていますのでお気をつけください。

リモワのエッセンシャルの良い点や魅力

スーツケースの王様とも言われているリモアですが、価格がピンからキリまで存在しているスーツケースの中でも高額であり、その価値があるかで悩んでしまいがちです。しかしリモアにはその金額を出しても良いほどの魅力がたくさんあり、一度使用したら他のスーツケースには戻れなくなります。
エッセンシャルは軽量のありながら強度の高さも申し分なく、頻繁に利用する機会があってもなかなか変わらないので、安くて簡単に壊れてしまうスーツケースを何回も買い換えるよりも結果的にコストパフォーマンスが良いと言えるのではないでしょうか。
カラーバリエーションも豊富にあり、気にいる一つが見つかり男女問わず幅広い年齢層の人に適しています。特許技術のダブルホイールキャスターにより、滑らかな走行になっていて頭静かなので移動時にストレスを感じることもありません。
高さの調節も可能になっているので、中に入れる荷物の量や高さに合わせることができて、荷崩れで長間がごちゃごちゃになってしまう心配がないのも魅力です。
エッセンシャルはポリカーボネート製スーツケースであり、衝撃にも強く確かな耐久性であり軽いことから男性はもちろん女性からの認可かも高いアイテムです。光沢感が際立つものから、マットな仕上がりになっているタイプのものまで、カラーバリエーションも豊富にあり選べるのもメリットとなっています。
リモワは高級なスーツケースのブランドということもあり、正規品を購入するべきです。アフターサービスが充実していて、保証もしっかりとあるので安心して購入できます。アフターサービスや保証内容が充実しているということは、その分品質に自信を持っているということにもつながっています。リモワは基本的には5年間という長期保証がついており、一般的なブランドに比べても保証期間が長く設定されているのが特徴です。耐久性にも優れていることの現れであり、価格にも納得できるスーツケースです。

 

中古のリモワを多数取り扱っているおすすめサイト
リモワ専門通販サイト

 

モンクレールダウンのクリーニングは白洋舎

モンクレールダウンのクリーニングは、白洋舎に出しています。

クリーニング店は、色々ありますが、モンクレールのダウンは、高級なダウンなので、万が一クリーニングで失敗して着れなくなってしまうと悲しいので、安心できる白洋舎に出しています。

 

もともと、母が、大事なものや長く着たい衣類は、クリーニング代が、高くても、必ず白洋舎に出していて、白洋舎で失敗したことはありませんでした。その母の教えに習い、モンクレールのダウンは、大切なものなので、必ず、白洋舎に出しています。

モンクレールのダウンは、毎年、クリーニングに出していて、愛用しているダウンは、5年以上のものもありますが、クリーニングに出すと中のダウンは、フカフカに戻り、汚れなども、しっかり落ちていて、毎回、出して良かったと思えています。

モンクレールのダウンを初めてクリーニングに出すときは、その旨を伝えると、特に注意してクリーニングしてくれているようです。モンクレールのクリーニング代は、白洋舎で出すと他のクリーニング店よりも、高いと思いますが、大切なもので、型崩れなく、長く着ると考えると、クリーニング代が、少し高くても、白洋舎で出す価値は、あると思います。

他のクリーニング店では、モンクレールダウンのクリーニングを断るお店もあるようです。モンクレールダウンをクリーニングに出す時は、家族や知り合い等、どなたか実際にクリーニングを利用されて、良かったと評判のあるクリーニング店で出す方が良いと思います。